東京新潟県人会
令和2年 新年祝賀会 ひろげよう ”ふるさとの輪”

樋口、土田、大淵、星、木間、加藤、原、大矢、田中、田沢、山田、川村
『参加記』
東京新潟県人会 新年祝賀会は 1月25日、ホテル椿山荘東京で開催され長工グループは樋口 昭 長工同窓会東京支部
顧問 兼東京新潟県人会 常務理事はじめ 原 勝英 副支部長 兼東京新潟県人会役員を含め12名が出席しました。
女性陣は恒例の田中、田沢、山田の3名様が同席され大輪の花が咲いたように華やいだ雰囲気となり一同大満足でした。
ご来賓は花角英世 新潟県知事はじめ国会議員、各市町村長や著名人の242名を含めて総勢837名が出席されました。
圧巻は郷里新潟県を代表する国民的な小林 幸子歌手が舞台で演歌♪雪椿♪を熱唱され拍手喝采でした。又、舞台での
ご挨拶の中で小林幸子歌手は2020年五輪聖火ランナーで新潟市内に架かる有名な万代橋を200m走る予定話がありました。
アトラクションでは郷土色豊かな舞台となり特に舞 さくら歌手(県人会同志で長工グループと盟友関係)の艶歌♪おんな越後路♪
の熱演時は長工グループ各位は大挙して舞台正面に移動し大声援を送り舞台の盛り上りに貢献して自他共に感動しました。
会場では銘酒、料理を嗜みながら同席された<村松高校東京同窓会 各位>や<若波会 青沼 多嘉子様/長工グループと盟友>
等々お馴染の皆様方と郷里越後の取り持つ不思議なご縁で和気藹々の有意義な懇親が図られました。
最後に加藤 智様に恒例により沢山の臨場感満載の写真撮影を賜り、抜粋し挿入が叶い感謝致します。
写真提供: 加藤 智 (S40C)
編 集 : 川村 吾一(S36E)



中央 瀧澤 映画監督

小林幸子 歌手 ♪雪椿♪




右端 若波会 青沼様

前列中央 舞 さくら 歌手を囲んで





